バス バス停 片野新町1丁目(快速停車)から徒歩3分
JR 城野駅(日豊本線)から徒歩10分
モノレール 片野駅から徒歩7分
自転車通学 登録制で許可しています。
* どの交通機関を利用しても学校まで“坂道”はありません。

アクセスへ

普通科(進学コース)・商業科・看護科(5年制)の3つの学科があり、多様な進路を選択できる学校です。
女子だけの学校ですから、異性を意識することなく、のびのびとした高校生活を送ることによって、リーダーシップが育ち、真に自立した女性の基礎を身に付けることができます。
地域社会からは、「明るく楽しく元気な学校」「堅実で面倒見の良い学校」「学力の向上、生徒指導、美化活動、進路指導に力を入れている学校」という評価を得ています。

普通科(進学コース)・商業科
1限目 8:55~ 9:45
2限目 9:55~10:45
3限目 10:55~11:45
4限目 11:55~12:45
昼休み 12:45~13:20
5限目 13:25~14:15
6限目 14:25~15:15
   
看護科
1限目 8:55~ 9:45
2限目 9:55~10:45
3限目 10:55~11:45
4限目 11:55~12:45
昼休み 12:45~13:20
5限目 13:25~14:15
6限目 14:25~15:15
7限目 15:25~16:15

中学校と同様に、原則として各学期に中間考査・期末考査等を実施しています。また、各学科の目的に応じて、各種検定の模擬試験、国家試験対策の模擬試験、進学対策の模擬試験等を行っています。

2年生で実施し、平成29年度については、関東(東京・千葉)地区を目的地としています。博物館をはじめ、企業や特色ある施設を訪問して見聞を広げます。また、ディズニーランドに行き、楽しい1日を過ごして思い出作りをしています。3年間の高校生活で最も印象深い行事です。

詳しくは入試情報に書いてありますので、ご覧ください。なお、特典として特待生制度・姉妹軽減制度を準備しています。

詳しくはこちら部活動をご覧ください。

まず、広い観覧席のあるゆったりとした体育館があります。更には、第2体育館もあり“多目的ホール”として活用しています。その他、看護科実習室・パソコン室(3教室)・トレーニングルーム・食堂など快適な高校生活が送れる充実した設備があります。オープンスクールに参加してぜひ、見学してください!

施設情報へ

豊富なメニューが揃っています。特におすすめは、日替わり定食・からあげ・フライドポテト・チャンポン・手作りおにぎりなどなど。季節限定のメニューもあります。また、自動販売機も多数あり、17(セブンティーン)アイスクリームの自動販売機も利用できます。

就職希望者を超える求人があります。看護科の求人は特に良好で、就職の心配はありません。
普通科(進学コース)の生徒は、国公立大学をはじめ、各私立大学や短期大学、専門学校に進学していきます。
また、就職を選択することもできます。
普通科も含めて商業科には、多数の求人があり、希望と能力に応じて多様な就職先を選んでいます。
看護科(専攻科)については、社会の要請が特に強く、多数の病院等から広範囲にわたって求人があります。

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国語

現代文・古文ともに、それほど長くはない文章が出題されます。 設問は、ごく基本的な内容が中心です。
全体の流れを理解できるように、文章を読み慣れておくとよいでしょう。

数学

出題形式:連立方程式、関数、平面図形、空間図形、文字式の利用および小問10題程度です。 基本問題を中心に出題します。
学習のポイント:教科書の問題をしっかり理解し、解けるよう学習しておきましょう。
看護科は、「単位あたりの量」を抑えておきましょう。

英語

リスニングはありません。
長文、会話文、英作文等の問題が出題されます。

理科

中学校理科1年から3年の、各単元から万遍なく出題します。設問数は40~50問程度です。

  • 各単元の基本事項を中心に学習しましよう。
    教科書内の太字で示された、各単元の基本的な語句の意味を理解し、正確に答えることができるようにしておきましょう。
  • 実験、観察について理解しましょう。
    使用する器具の名称や装置の使い方、手順、注意点に気を付けましょう。図やグラフで示された結果について問う問題が出題されます。公式を用いる計算問題や化学反応式についても覚えておきましよう。
  • 教科書にて紹介される名称を覚えましょう。
    生物の名称や、岩石の種類、星座や天体の名称などを答えることができるようにしておきましょう。
社会
地理

日常から教科書・地図帳・統計資料を世界の国・地域を決めて計画的に学習しましょう。
統計資料や写真も必ず、教科書・資料集の範囲からの出題なので、何回も繰り返して学習しておきましょう。

歴史

さまざまな人物・出来事それに関係する用語の整理しておきましょう。
時代ごとに年表や歴史用語などのカードを作成し、流れをつかむことで十分、対応できます。
また、歴史用語の意味を説明する練習や政治外交の特色などをまとめておくが大切です。

公民

政治・経済・社会・環境問題・国際問題などの分野を整理しておきましょう。
対策としては、教科書の強調用語や図・表・統計資料を熟読して繰り返し学習することです。
さらに日常のニュース・新聞の視聴、歴史との関連まで学習できていれば、万全だと思います。